学習ノート

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【2021/10/19実施】AWS Certified Cloud Practitioner 模擬試験(応用レベル③)結果

AWS Certified Cloud Practitioner 模擬試験(応用レベル③)

2021/10/19実施

 

1. 結果

1回目:不合格 52%正解(34/65)

 

2. 不正解のキーワードと関連語句

割愛

3. まぐれ正解のキーワードと関連語句

割愛

【2021/10/4実施】AWS Certified Cloud Practitioner 模擬試験(応用レベル②)結果

AWS Certified Cloud Practitioner 模擬試験(応用レベル②)

2021/10/4実施

 

1. 結果

1回目:不合格 56%正解(37/65)

 

2. 不正解のキーワードと関連語句

  1. S3評価指標(耐久性99.999999999%、可用性99.99%)
  2. AWSセキュリティ(データの安全な保護、コンプライアンス要件を満たす、節約、迅速な拡張)
  3.  Amazon ECS(AWS Fargate、サーバレスアプリケーション)
  4. RDS(データベースサーバー)
  5. S3の価格(選択したストレージクラス、保存したデータの合計量、データ転送、リクエスト数)
  6. サービスコトロールポリシー(SCP、Organization Unit、OU)
  7. IAMポリシー(IAMロール、IAMグループ、IAMロール、アクセス権限、ドキュメント)
  8. AWSのコストと使用状況のレポート(サービス、料金、予約)
  9. 総コスト計算ツール(見積りツール)
  10. Elastic IP アドレス課金発生(利用されていないElastic IPがある)
  11. AWSサポートのチャットサポート(ビジネスプラン、エンタープライズプラン)
  12. AWS Server Migration Service(SMS、多数のオンプレミスワークロードを迅速にAWSに移行)
  13. AWS Application Discovery Service(オンプレミスサーバー、インベントリと動作を検出)
  14. リザーブインスタンス(スタンダード、コンバーティブル、スケジュールド廃止)
  15. AWSルートアカウントの保護(アクセスキー作成しない、削除)
  16. Cognito(モバイルアプリ、MFA認証)
  17. IAMロールをアタッチ(EC2のマネジメントコンソール画面、EC2インスタンス起動時の設定、インスタンス起動後のアクション操作)
  18. クラスタープレイスメントグループ(アベイラビリティーゾーン内、低レイテンシー
  19. パーティションプレイスメントグループ(複数の論理パーティションHadoop、Cassandra、Kafka)
  20. スプレッドプレイスメントグループ(少数のインスタンス、ハードウェア全体に配置)
  21. Access Advisor(Last Accessed Data、AWSサービスにアクセスした⽇付と時刻)
  22. AWS CloudTrail(AWSインフラストラクチャ全体、アカウントアクティビティ)
  23. ターミネーションポリシー(Auto Scaling、スケールイン、どのインスタンスを終了させるか、最も古い起動設定のインスタンスから削除)
  24. EBSのスナップショット(リージョン内にあるS3に保存、他のリージョンにコピー)
  25. コンバーティブル(インスタンスファミリー、OS、テナンシー、支払オプション)
  26. EBSのバックアップ方式(ポイントインタイムスナップショット、Amazon S3増分バックアップ
  27. AWSの利用コスト(コンピューティング、ストレージ、データ転送アウト)
  28. Amazon Rekognition(画像分析、動画分析、顔分析、顔認識)
  29. Amazon Polly(文章、音声変換)
  30. Amazon SageMaker(機械学習モデル)
  31. Amazon Lex(対話型インターフェイス
  32. Amazon マシンイメージ(AMI、EC2インスタンスのソフトウェア構成、テンプレート、AMI = EBSスナップショット + 管理情報、別リージョンにコピー)
  33. EBS(EC2インスタンスと別で管理、物理的に離れたネットワーク接続されたストレージ、デフォルト設定、インスタンス削除、EBSデータ削除、設定変更可能)
  34. スティッキーセッション(セッション、同じEC2インスタンスに送信)
  35. Connection Draining(バックエンドインスタンス、の新規リクエスト送信中止)
  36. 負荷分散機能(EC2インスタンストラフィックの負荷を分散)
  37. NewestInstance(新しく設置されたインスタンスから削除)
  38. OldestInstance(一番古いインスタンスを削除)
  39. OldestLaunchConfiguration(もっとも古い起動設定のインスタンスから削除、デフォルト)
  40. パブリックホストゾーン(DNSドメインレコードを管理するコンテナ、DNSドメインに対するトラフィックのルーティング方法を定義)
  41. RDSのリードレプリカ(異なるAZにも構築が可能、スレーブに対しても構築可能、非同期レプリケーション、読込処理負荷を下げる)

 

3. まぐれ正解のキーワードと関連語句

  1. Amazon EMR(ビッグデータプラットフォーム、MACHINE LEARNING、抽出、変換、読み込み:ETL、クリックストリーム分析、リアルタイムストリーミング、インタラクティブ分析、ゲノミクス)
  2. Amazon RDS(Aurora、PostgreSQLMySQLMariaDBOracle データベース、SQL Server
  3. AWS Pay-As-You-Go(使った分だけライセンス料を支払う課金方法)
  4. AWS Global Accelerator(可用性とパフォーマンスを改善、エンドポイント、トラフィック、ルーティング)
  5. ACID(Atomicity、Consistency、Isolation、Durability、リレーショナルデータベース)
  6. Route53(レイテンシールーティング)
  7. インラインポリシー(ユーザーが⾃⾝で作成および管理、プリンシパルエンティティにアタッチ、ユーザ、グループ、ロール)
  8. Amazon DynamoDB(プロビジョンドスループット、オンデマンドキャパシティーモード)
  9. ALB(パスベースルーティング)

 

【2021/9/27実施】AWS Certified Cloud Practitioner 模擬試験(応用レベル①)結果

AWS Certified Cloud Practitioner 模擬試験(応用レベル①)

2021/9/27実施

 

1. 結果

1回目:不合格 47%正解(31/65)

 

2. 不正解のキーワードと関連語句

  1. AWS Systems Manager(運用データ確認、運用タスク自動化)
  2. Amazon CloudWatch(アプリケーション監視、リソース使用率最適化)
  3. OpsCenter(AWS Systems Managerの機能の1つ)
  4. オンデマンドインスタンス(利用時間に応じて料金を支払う)
  5. スポットインスタンス(最大 90% 割引、予備のインスタンス、最長6時間)
  6. Infrastructure Event Management(アーキテクチャ、運用、ガイダンス、アプローチ、リアルタイムのサポート)
  7. AWS Trusted Advisor(ベストプラクティス、コスト削減、パフォーマンス向上、セキュリティ強化、耐障害性、Service Quotas)
  8. Auroraレプリカ(最大15個、マルチAZ構成、手動で増加、リードレプリカ、Writerのマスター)
  9. ぺネストレーションテスト(疑似攻撃・侵入テスト、顧客が自由に実施可能)
  10. AWS Organizations(複数アカウントのボリュームを統合して請求、コスト削減)
  11. DynamoDB(NoSQLデータベース、JOIN/TRANSACTION/COMMIT/ROLLBACKが必要な複雑な処理には向いていない
  12. EBSボリュームのバックアップ(スナップショット)
  13. 責任共有モデル - AWS(インフラストラクチャ保護)
  14. 責任共有モデル - ユーザ(OSから上のレイヤーに対してセキュリティ確保)
  15. 災害時でも稼働可能(マルチリージョン)
  16. DynamoDBのクロスリージョンレプリケーション(DynamoDB Streamsを有効化)
  17. AWS X-Ray(分析、デバッグ、本番環境、分散アプリケーション、マイクロサービスアプリケーション)
  18. Amazon Inspector(セキュリティテンプレート、EC2インスタンス分析、脆弱性チェック)
  19. AWS CloudHSM(暗号化キー、コンプライアンス対応)
  20. AWS Multi-Factor Authentication(MFA:多要素認証、ユーザ名、パスワード、ピンコード)
  21. AWS Key Management Service(KMS、暗号化キーを作成および管理)
  22. 設計原則(AWSベストプラクティス、Well-Architected Framework、運用上の優秀性、セキュリティ、信頼性、パフォーマンス効率、コスト最適化)
  23. 信頼性(Reliability、障害の発生のしにくさ、障害からの早期復旧、スケーリング、自動プロビジョニング)
  24. AWS Snowball Edge(データ移行、エッジコンピューティング、デバイス
  25. Snowball Edge Storage Optimized(大規模データ転送、ブロックストレージ、オブジェクトストレージ、24 個の vCPU)
  26. Snowball Edge Compute Optimized(切断された環境、高度な機械学習、フルモーションビデオ分析、52 個の vCPU、ブロックストレージ、オブジェクトストレージ、オプションの GPU
  27. Lambda@Edge(エッジロケーションで実行されるLambda関数)
  28. AWS不正使用対策チーム(不正処理、スパム、ポートスキャニング、サービス拒否攻撃:DOS、侵入の試み、不快なコンテンツや著作権で保護されたコンテンツのホスティングマルウェア配信)
  29. Amazon S3(データ容量とファイル数制限なし、仮想ホスト形式URLとパス形式URL、オブジェクトサイズ最低0バイトから最大5テラバイト、オートスケーリングなし、データ量とデータリクエストに応じて課金)
  30. EBSボリュームスナップショット(設置されているリージョン内に作成)
  31. 弾力性(需要の変化、自動的に拡大または縮小、AutoScaling)
  32. CloudWatch(請求アラーム、SNS通知)
  33. Amazon CloudFront(料金、AWSからのデータ転送アウト、ユーザーからのリクエストとトラフィック分散)
  34. EC2インスタンス停止(EC2インスタンス課金されない、EBSのデータ保存料金以外のコストを抑制)
  35. 主要な設計原則(スケーラビリティ、デプロイ可能なリソース、環境の自動化、疎結合化、サーバーの代わりのマネージドサービス、柔軟なデータストレージオプション)
  36. Amazon Connect(コンタクトセンターソリューション、メトリックとリアルタイムのレポート)
  37. AWS Config(AWSリソース設定、企業ポリシー、ガイドラインコンプライアンス、継続的に監査および評価)
  38. 機密データのセキュリティ(データ転送時にSSLを使用、クライアントサイド暗号化、サーバーサイド暗号化)
  39. AWSリソースグループ(プロジェクト、リソース、情報を整理および統合、カスタムコンソール)
  40. Amazon DynamoDB Accelerator(DAX、マイクロセカンド、最大 10 倍のパフォーマンス向上)
  41. リザーブド購入(EC2リザーブインスタンス、RDSリザーブインスタンス、ElastiCacheリザーブドノード、DynamoDBリザーブドキャパシティ、Redshiftリザーブドノード)
  42. AWS OpsWorks(構成管理サービス、Chef、Puppet、自動化、サーバーの設定、デプロイ、管理)
  43. AWS Elastic Beanstalk(アプリケーション、デプロイ、管理)
  44. RDS(インスタンスタイプ縮小可能)
  45. Amazon Keyspaces(Apache Cassandra互換、Cassandra Query Language、データベースサービス、キーと値、表形式、構造化データ)

 

3. まぐれ正解のキーワードと関連語句

  1. S3 One Zone-IA(S3 Standard-IAより20%低コスト、再作成可能なアクセス頻度の低いデータ、単一アベイラビリティーゾーン)
  2. DynamoDB(JSON形式のデータを保存・処理)
  3. テクニカルアカウントマネージャー(TAM、技術的支援、エンタープライズプラン
  4. リザーブインスタンスのコンバーティブル(属性変更、インスタンス交換)

 

【2021/9/24実施】AWS Certified Cloud Practitioner 模擬試験(基本レベル②)結果

AWS Certified Cloud Practitioner 模擬試験(基本レベル②)

2021/9/24実施

 

1. 結果

1回目:合格 70%正解(46/65)

 

2. 不正解のキーワードと関連語句

  1. AWS料金計算ツール(AWS Pricing Calculator、請求額の見積もり、構築前にソリューションをモデル化、ニーズに合ったインスタンスタイプと契約条件)
  2. TCO計算ツール(AWS TCO Calculator、総コスト算出、オンプレミス環境や他のクラウドサービスとのコスト比較)
  3. Cost Explorer(月額コストの予測分析)
  4. Amazon Route53(DNSサービス、DNSヘルスチェック、ドメイン登録)
  5. AWSプロフェッショナルサービス(ビジネス成果、専門家のグローバルチーム)
  6. コンシェルジュチーム(AWSの請求およびアカウントのエキスパート、技術以外のサポート)
  7. AWS Trusted Advisor(ベストプラクティスへの対応有無チェック、オンラインツール)
  8. VPCフローログ(VPCトラフィックログを取得、ヘルスチェック機能なし)
  9. AWS Fargate(コンテナ向けサーバーレスコンピューティングエンジン、ECS、EKS
  10. IAMポリシー(AWSリソースのアクセス許可定義、JSON形式のドキュメント)
  11. AWS Global Accelerator(AWSグローバルネットワーク、TCPおよびUDPトラフィックのパフォーマンス改善、異常なエンドポイント検出、トラフィックをリダイレクト
  12. グローバルテーブル(Amazon DynamoDBの機能、マルチリージョンにマルチマスターデータベースをデプロイ)
  13. Amazon CloudFront地理的に近いエッジサーバーにキャッシュ保持、ルーティングをエンドポイントで最適化するサービスではない
  14. Amazon EBS(頻繁かつ詳細な更新が必要なデータ
  15. AWS CodeCommit(ソース管理サービス)
  16. AWS CodePipeline(継続的デリバリーサービス、コード変更時に自動的に実稼働環境へのリリース準備が実行される)
  17. AWS CodeBuild(クラウド内のコードをビルドおよびテスト
  18. AWS CodeDeploy(ソフトウェアのデプロイを自動化)
  19. AWS Security Token Service(AWS STS、一時的な限定権限認証情報)
  20. Amazon Cognito(ウェブアプリケーション、モバイルアプリケーション、認証、許可、ユーザー管理)
  21. AWS Key Management Service(KMS、暗号化キー作成・管理)
  22. リザーブインスタンス(1年または3年の利用が必要)
  23. Savings Plans(1 年または 3 年の期間に特定の量の処理能力を使用する契約)
  24. AWS Elastic Beanstalk(アプリケーションデプロイ、管理を自動化、Go、Java、.NET、Node.js、PHPPythonRuby、容量のプロビジョニング、負荷分散、Auto Scaling、アプリケーションのヘルスモニタリング)
  25. AWS OpsWorks(構成管理サービス、インフラ構成の自動化、Chef、Puppet)
  26. CloudFormation(環境自動化ツール、インフラ構成の自動化、リソースと依存関係をテンプレートに記述)
  27. Amazon Elastic Container Registry(ECR、Dockerコンテナイメージ、保存・管理)
  28. Amazon Elastic Kubernetes Service(EKS、コンテナ化されたアプリケーションのデプロイ、管理、スケール)
  29. Amazon Elastic Container Service(ECS、コンテナオーケストレーションサービス、Dockerコンテナ)
  30. AWS Lambda(サーバレスで処理実施、S3イベントと連携)
  31. Amazon Kinesis(ストリーミングデータをリアルタイムで収集・処理・分析)
  32. 自動バックアップ(自動スナップショット、RDS、Redshift、ElastiCache Redis)
  33. AWSサービスへのプログラム呼び出しを認証(アクセスキー とシークレットアクセスキー)
  34. API GatewayAPI の作成、配布、保守、監視、保護)

 

3. まぐれ正解のキーワードと関連語句

  1. Amazon Managed Apache Cassandra(NoSQL型、Apache Cassandra 互換)
  2. リードレプリカ(RDSにおいてデータベース読み取り処理をオフロードすることができる機能)
  3. AWS Storage GatewayAWSクラウドストレージに接続、バックアップ、アーカイブ、災害復旧、クラウドデータ処理、および移行)
  4. EBS(EC2インスタンスにアタッチ)
  5. S3(Eエンドポイントを介してアクセス、アタッチしない)
  6. EFS(マウントターゲットを介してアクセス、アタッチしない)
  7. インスタンスストア(EC2インスタンスに物理的に接続されている)
  8. Direct Connect(専用線接続でVPCとオンプレミス環境を接続、通常のデータ接続)
  9. AWS Key Management Service(KMS、暗号化キー作成、EBS、AWS KMSカスタマーマスターキー 、CMK
  10. API Gateway(内部でCloudFrontの仕組みを利用)
  11. AWS Global Accelerator(トラフィックを最も近くて正常なエンドポイントに再ルーティング、パケット損失、ジッター、レイテンシーを一貫して低く保つ)
  12. Amazon Neptune(グラフデータベースサービス)
  13. AWS Systems Manager(インフラ可視化・制御、統一されたUI、複数AWSサービスの運用データ表示、運用タスク自動化)